ミニガン再販

Vショーにて本郷社長に色々と伺ってきました。
まだまだ詳細未定のようですが再販の準備自体は徐々に進んでるそうです。
ただ、以前利用していた外注先の職人さんが…だったり色々問題が発生しているとか…大丈夫かな(;^ω^)
140927 (3)

ミリブロに書いた内容と同じですが現時点で分かっているのはこんな感じです。

①生産ロット数について
本郷社長がブログに書いちゃっても良いよ!と仰っていたので書かせていただきます。w
ミニガンは今現在ロット番号3000番台までのものが出回っています。
これはもちろん、ロット毎に1000台生産という意味ではありません。
各ロットごとに200台の生産だそうなので、つまり…

ロット番号1000番台=200台
ロット番号2000番台=200台
ロット番号3000番台=200台
合計600台のCAW製ミニガンが出回っている計算になります。

最初のロット番号1000番台は200台のその殆どが海外向けの物で、残りの400台が日本国内向けなんだとか。
はっきりは分からないが実質的に300後半くらいの数のCAW製ミニガンが国内に出回っているのでは?とのことでした。
うーん、30数万のトイガンが約400台とはすさまじい。w
3200番に近いミニガンほど後の方に作られた個体ということになりますね。

で、今回再生産される予定のミニガン(4000番台)ですが今回はそこまでの数は作らないそうです。
場合によっては受注生産的な扱いにするかも?とのことですがまだまだ未定。
目処が付き次第予約を取るそうなので買う予定の人はお金貯めましょう。w

②再生産される本体(4000番台)について
まだ未確定の部分が多いので「こういう感じにしたいと思ってるよ」程度に思ってくださいとの事でした。
基本構造は3000番台と同じで特に変更箇所はないとのこと。(内部&外部共に)
ただ、今回は初めからオプションパーツを組んだ状態での発売にするかも?との事。具体的には、
・初めからロングバレルの状態(ショートバレル化するためのパーツも同梱)
・バレルガード標準装備
・トレーサー標準装備
マガジン(モスマグ&フィーダー)はどうなるのか聞き忘れましたすいません(ヽ'ω`)
価格は3000番台よりも高くなるが、オプションを後から揃えるよりははるかに安い価格設定に
する予定とのことでした。

余裕があれば2台目行きたいけど…うーん。w
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